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神様の神様

今日は神様の神様を観に行ってきました。
以前にも記事で書いた「SAVION GLOVER」の
これとかこれの記事にも書いた人のお師匠さんです。
その人の名は聞いた事あるかもしれません。
「ジミー・スライド」氏です。

そのジミースライド氏が出演される「SWING MAN」を
池袋芸術劇場(中ホール)まで行ってきました。

他にも、有名どころのタップダンススクールの先生や
他にもダンサーが出演している公演でしたが、
どれもが個性的で観ていて楽しかったです。

たいてい日本でタップダンスの公演とかすると、
ステップはすごいけど、う~んって言うのが昔多かったけど、
最近は日本もテンターテーメント化してきな~と言うのが、
すごく実感。

でもやっぱり本場、NYのダンサーは一味も二味も違うな~。
昨日の夜の部、本日の昼・夜、明日の昼の部の4部のステージが
あるのですが、本日の夜の部には友情出演ということで、
「サラ・ペトロニオ」氏が出演されていました。
私もタップ大好きなくせによく知らないって酷い奴です・・・。

彼女もお年もかなりお歳を召していて、50代位の方かな?
良く分かりませんが、とにかくすごいのです。

ジャズバンドを手玉にとり、パーカッションを舞台に
引きずり下ろし、彼女のタップで表現したリズムを
バチでまねをしろというのです。
いわゆるセッションですね。

パーカッションの人もリズムの達人。ここは負けて
いられません。
最後まで彼女のするステップをバチで表現していました。
お見事です。

もっと面白かったのは、クラリネットの人をステージ上に
呼び出し、音楽にあわせて踊るシーンもあるのですが、
クラリネットの人もタップの経験はないと思うのに、
ステップの真似を一生懸命するのです。その茶目っ気ぶりに
観客もホンワカなごみムード。
それを爆笑の渦に巻き込んだのが、サックスフォーンの演奏者。

最初はサックスで演奏しているのですが、いきなり楽器を他の
バンド仲間に預けたかと思うと、靴を脱ぎだし、その靴を手にはめ、
サラ・ペトロニオ氏のステップを真似しだすのです。

その光景がとても面白く、笑いの渦でした。
それだけ、バンドマンを手玉に取るサラ・ペトロニオ氏はすごい人だ!!
と感動しました。


でも一番の感動どころは神様の神様ジミースライド氏です。
彼は恐らく60代は超えているだろうと思われるのですが、
ちゃんと綺麗なステップをします。
今の人にはない、洗練されたステップ。身のこなし。
どれもこれも魅せられて、目が放せませんでした。

若い人はパワーで押し切るようなステップや、
高度なテクニックを使ったステップをするのですが、
それとはまた一味違う、動きとステップの融合?って
言えばいいのかな? とにかく表現が下手なので
上手くいえませんが、引きずり込まれていく素敵な
踊りでした。

これからも、日本に来て素敵なタップダンスをまた見せて
欲しいものです。




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解剖生理学 ~内分泌系~

■内分泌の器官
 ホルモンを作る器官 → 内分泌腺 - 血液中に放出し
                          全身へ
                         (専用の腺を持たない)
 なし          → 外分泌腺 - 汗腺、皮脂腺、唾液腺
                         消化腺、乳腺
                         (専用の線をもつ)

 膵臓(すいぞう)
 膵臓にはランゲルハンス島という部分があり
 その部分から内分泌を放出する。
 
 膵臓の外分泌

■内分泌の恒常性(体液の恒常性)
 維持に関するはたらき

 1.血中濃度による調節
   →視床下部と下垂体の間にも血液を
    通じてフィードバックシステムが働く。
    視床下部の体液情報中枢が血中の
    ホルモン濃度を判定する。

 2.自律神経による調節
   →交感神経と副交感神経の2つからなる。
    (拮抗性支配)

 3.上位ホルモンによる調節
   →下垂体、血管、と神経で視床下部で
     連絡しあっており、密接な連絡関係
     にある。

 4.フィードバック機構による調節
   →視床下部と下垂体の間にも血液を
     通じて働いている。

 5.視床下部による支配


■主なホルモンとその働き

 1.性腺(卵胞)刺激ホルモン(FSH)と
   黄体化ホルモン(LH)/下垂体前葉
   →卵胞刺激ホルモン(FSH)-卵巣:卵胞の成長
                     精巣:精子形成の促進
   →黄体化ホルモン(LH)-卵巣:排卵促進:黄体形成促進
                   精巣:男性ホルモンの分泌促進

   →下垂体前葉
     ・成長ホルモン(GH)
     ・甲状腺刺激ホルモン(TSH)
     ・副腎皮質刺激ホルモン(FSH)
     ・卵胞刺激ホルモン(LH)
     ・プロラクチン(LTH)

 2.エストロゲンとプロゲステロン/卵巣
   →エストロゲン(卵胞ホルモン)-主に子宮、乳腺など
     女性の第二次性徴発現・子宮内膜増殖
   
   →プロゲステロン(黄体ホルモン)-主に子宮、乳腺など
    月経周期決定、子宮内膜や子宮筋の働きを調節。
    乳腺発達、体温上昇、他のホルモンのバランスを調整。

 3.インスリンとグルカゴン/膵臓ランゲルハンス島
   →インスリン-主に肝、脂肪組織-血糖値低下
   →グルカゴン-主に肝、脂肪組織-血糖値上昇

 4.アドレナリンとノルアドレナリン
   →アドレナリン    血管、肝、肺など-血圧上昇・血糖値上昇
   →ノルアドレナリン  血管、肝、肺など-血圧上昇

 5.糖質コルチコイド(コルチゾール・コルチゾン)/副腎皮質
   →コルチゾール   糖質コルチコイド-肝、小腸、脳などの
   →コルチゾン     多くの組織





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解剖生理学 ~交感神経と副交感神経の働き 〔暗記項目〕~

                    交感神経系    副交感神経系

循環器   心   臓       拍動促進       拍動減弱
        冠状動脈       拡   張       収   縮
        皮膚の血管       収   縮       拡   張
        血   圧       上   昇       低   下
        伝導時間        短   縮       延   長

消化器   唾 液 腺        濃厚・        希薄・
                     分泌少量      分泌多量
        食道筋          弛   暖      収   縮
        胃・小腸の筋       弛   暖      収   縮
        胃・小腸・膵の分泌  低   下      亢   進
        腸 運 動        抑    制      亢   進
        肛門括約筋       収    縮      弛   暖


呼吸器   気    管      拡    張      収   縮
       気 管 支 筋     弛    暖      収   縮

泌尿器   腎    臓      分泌抑制       分泌促進
        膀    胱      収縮筋の弛暖・   収縮筋収縮・
                     括約筋の収縮)  括約筋の弛暖
                    (蓄尿)        (排尿)

その他   瞳    孔      散    大      縮    小
       涙    腺      分泌促進       分泌抑制
       甲状腺分泌      促    進      抑    制
       副腎分泌        抑    制      亢    進
       立毛筋         立毛(鳥肌)        -   
       体    温       上    昇     下    降




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解剖生理学 ~自律神経~

■自律神経とは
  1.内臓の神経

■交感神経と副交換神経の
  解剖学的特長

  1.神経節
  
  2.神経伝達物質(シナプス間で飛んでいる物質)
    カテコルアミン → 交感神経
    (アドレナリン・ノルアドレナリン)

    アセチルコリン → 副交感神経

  3.交感神経の走行
    広い範囲に同時に作用し、主に血管(動脈)
    と一緒に走る。

  4.副交感神経の走行
    1対1で対応
    体性神経の中を走る。

■交感神経と副交感神経の拮抗的働き
 肝臓 交感神経・・・グリコーゲンの分解
     副交感神経・・・グリコーゲンの合成

 血糖値 交感神経・・・上昇
      副交感神経・・・低下

 ブドウ糖(単糖) → 多糖類 (グリコーゲンとして
             肝臓に蓄える)

 余ったブドウ糖 血糖値高い ←インスリン
                  ↓
                 肝臓




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心理テスト

GW明けとあって、心療内科の
待合室もすごく込み合っていた。

少し話はそれますが、
ちょっと非常識なお話しを・・・。


心療内科とはいえ、病院は病院。
モラルのある人であれば、携帯電話は
使わないのが基本である。
まぁ、百歩譲ってメールをしているのも許そう。

ただ、待合室中に響く着メロは消せ~!!(゙ `-´)/ コラッ!!

その人は女性で私より少し年上のような感じの人。
派手な格好で、片時も携帯電話を放さずずっとメールを
打ちっぱなし。

2回目の着メロのコールがなった時は、さすがにムカ・・・(-_-メ)と
なりまして。
「ここは病院ですよ・・・」と言うと同時に、彼も同じことを思っていたらしく、
「さっきからうるさいんだよ!」と一喝!ヽ(`⌒´メ)ノ

その女性は、2人から注意された事もありチョッとムッとしながら、
「すみません!」と謝罪(?)していた。

と言うことがあったのです。


というのは本題からかけ離れているけど、
チョッと非常識だったので、モラルのある大人は守りましょうと、
伝えたかったのでした。


で、ここからが本題。

本日も、このGWはさんで4週間分の体調の報告や
どんな感じだったか(偏頭痛が酷いとか、眠気が取れないとか)
報告してました。


彼は、この休みの間に仕事を始めた事、
仕事中は大丈夫だが、緊張が取れると右半身がしびれたり
立ちくらみ、目まいがする事、睡眠がほとんど取れない事を
報告してました。
特に先生からも、問題ないみたいでこのまま様子を見て、
減薬していく方向の治療方針にしましょうとなった。


一方私は、GW前に就寝前の薬を減らされたにもかかわらず、
相変わらず朝の起床の悪さを報告したところ、先生が
「これは薬が作用してそういう状態になっている訳ではなさそうですね。」
という話になったのでした。

で、心理テストをした事あります?という話になったのだ。

そりゃ、占いの心理テストや、Web上での心理テストはした事
あるけど、病院でするのは始めての事なので、もちろん
「してません」と答えた。

恐らく次の診察の時に行うのだろうケド、その心理テストって
30~40分間時間をとられるらしい。
どんな事するのだろう。 面白そうだけど、すごく不安。

結果がどうやって告げられるのかも、不安だよ~。(ノω・、) ウゥ・・・


変な人です。って言われたら、みんな引きますよね?
でも、みんな私を見捨てないで~( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ・・・。




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解剖生理学 ~体性神経(脳神経)~〔暗記項目〕

■脳神経
・脳神経の役割

①嗅神経   (知覚):においの感覚を嗅覚につたえる。
②視神経   (知覚):網膜に映った像を外側膝状体につたえる。
③動眼神経  (運動):眼球を動かす。まぶたを開く。
              瞳孔縮小などの副交感神経線維を含む。
④滑車神経  (運動):眼球を下外側にうごかす。
⑤三叉神経  (混合):眼神経、上顎神経、下顎神経。
              顔面の知覚。咀嚼筋の運動命令をつたえる。
⑥外転神経  (運動):眼球を外側にうごかす。
⑦顔面神経  (混合):表情筋に指令をおくる。味覚を伝える。
              唾液腺、涙腺などへの
              副交感神経線維を含む。
⑧内耳神経  (知覚):聴覚、平衡感覚、の情報をつたえる。
⑨舌咽神経  (混合):味覚、舌、咽頭の知覚を伝える。
              咽頭の筋に命令をつたえる。
⑩迷走神経  (混合):脳神経の中でもっとも、
              広い範囲に分布する。
              外耳道、咽頭、喉頭の知覚、
              運動の支配をする。
              頚部、胸部、腹部の臓器への
              副交感神経線維を含む。
⑪副神経   (運動):胸鎖乳突筋(きょうさにゅうとつきん)、
              僧帽筋への運動指令。
⑫舌下神経 (運動):舌の運動をつかさどる。




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解剖生理学 ~体性神経(脊髄神経)~

■脊髄と脊髄神経
  1.知覚神経(求心的)と運動神経(遠心的)
  
  2.脊髄神経
    ・頸神経  : 8対    7個
    ・胸神経  :12対   12個
    ・腰神経  : 5対    5個
    ・仙骨神経: 5対    5個
    ・尾骨神経:1 対    1個

  3.腱反射
    例①)ドアに手を挟んだ → 痛い(知覚神経)
      → 脊髄 → 脳 → 脊髄 →手を離す(運動神経)

    例②)やかんで火傷 → 熱い(知覚神経) 
        → 脊髄で判断 → 手を離す(運動神経)
          (反射神経)

  4.皮節(デルマトーム)
    皮膚はすべてつながっているように見えるが、
    脊髄のどの部分から出ている神経にカバー
    されているかによって区分される。
    この区分を皮節(デルマトーム)という。

  5.神経叢(しんけいそう)
    腰椎の2番目
    
    椎間孔から出るとすぐに全枝と
    後枝に分かれ、前枝は上下の何本かの
    板が合わさって神経叢を作る。





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解剖生理学 ~脳の構造と機能局在~

■脳の構造
  1.皮質(灰白質)と髄質(白質)
  2.大脳半球
     脳は左右に分かれている
  3.脳梁
  4.視床・視床下部 = 間脳
     自律神経の最高指令・内分泌
  5.下垂体
     内分泌の中心
  6.海馬
     記憶の整理(いる・いらない物の整理整頓)
     香りと記憶を結びつける
  7.松果体
     ホルモン-メラトニン(体内リズムを作るホルモン)
             睡眠を整える場所(22:00~7:00の間が活発)
  8.中脳 ※
  9.橋   ※
 10.延髄 ※
 11.小脳
     ・身体バランス
     ・力の強弱が分からなくなる

※8~10を脳幹という。


■大脳の機能局在
  1.聴覚野・・・耳の上(側頭部付近)
  2.視覚野・・・後頭部
-----------------------------------
大脳の働きは場所によって異なっている。
大脳(外画面)のどこにどういう動きがあるかを実際
調べて見ること。(大脳の機能地図)
★キーワードのみ載せておくので、実際に脳の図などで
  確認すること。
・中心溝
・運動(運動野)
・意志、我慢
・発語(ブローカの運動性言語野)
・外側溝
・聴覚(聴覚野)
・皮膚知覚、深部知覚など
 (体性知覚野)
・認知、判断、理解
・視覚(文字、絵)による言葉の理解
 (視覚性言語野)
・視覚(視覚野)
・聴覚による言葉の理解
 (ウェルニッケの聴覚性言語野)




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解剖生理学 ~神経系(脳と神経)~

■神経系:中枢神経と末梢神経

                |-脳
     |- 中枢神経  |         
     |          |-脊髄
     |
神経系 |           脳脊髄神経      |-脳神経    |-運動神経
     |          |-(又は体生神経)-- |          | 混合神経
     |          |               |         |    
     |          |               |-脊髄神経  |-知覚神経
     |-抹消神経   |
                |              |-交感神経
                |-自律神経------ |
                                |-副交感神経
                         
                         

■大脳と脳幹(3つの統合系)
 
 新皮質 大脳新皮質 → 適応・想像行為(うまく、よく生きる)
                 外部環境の変化、視覚

 旧皮質
       大脳辺縁系 → 本能・情動行動
 古皮質                 (たくましく、生きていく)
              視床下部で受け止められるところの内部環境
                  の変化、嗅覚

       視床・視床下部---間脳--
                     中脳  |脳幹
                     橋    |反射・調節活動
                     延髄--(生きている)





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解剖生理学 ~恒常性~

■健康の概念
 1.肉体的
 2.精神的
 3.霊的

 上記1~3のバランスが取れている状態を、
 恒常性(ホメオスターシス)という。

■肉体的な健康を維持する仕組み・恒常性
 1.恒常性=ホメオスターシス概念の発見

   ○クロード・ベルナール(1813~78・フランス)
        外部環境と内部環境
      →外界の環境がいかに激しく変化しても内部の環境は
        一定に保たれるために生物は生きていける

   ○ウォルター・ブラッドフォード・キャノン
    (1871~1945・アメリカ)
        ホメオスターシス概念の提唱(1926年~32年ごろ)
     →血液に関するさまざまな調節機構に注目し、
      ベルナールの「内部環境」をさらに発展させ
      ホメオスターシス概念を提唱した。
      彼は著書『からだの知恵』の中で、
      交感神経・副交感神経をはじめとする
      複合的反応過程により、いかに生体の
      定常状態が保たれるのかを示した。

   ○ハンス・セリエ(1907~82・カナダ)
      ストレス学説(全身適応症候群) 1936年、
      著作『ストレス』1950年
      →外界から心身へいろいろな傷害や刺激が加えられると、
        体内に種々の非特異的な生物反応が起こる。
        (このとき脳下垂体-副腎系のホルモン分泌が
        深く関与する)
        原因が異なっても同じ機序が体内に起こり、
        ストレッサーに対する適応異常で病変が
        発生すると主張した。

■恒常性の調節機構
  
  ・自律神経系
   →呼吸や血圧などを一定に保とうとする。
  ・内分泌系
   →1ヶ月や一生を通じた長い時間の単位で行われる。
     成長や成熟、月経周期などに関与。
  ・免疫系
   →身体内部でも、外敵に侵されてしまった細胞や、
     身体内で発生してしまうガンのような裏切り物を
     退治。

  ・嗅覚の特殊性とアロマの恒常性への作用
    大脳辺縁系まで伝わる
     ↓
     ↓ 気持ち良いという感情
     ↓
    視床下部がうまく働く
     ↓
     ↓
    自律神経系
    内分泌系    この3つが上手く
    免疫系      働く。

図:外部刺激と恒常性を調節する生体系
                      ←:一方的作用
         ストレス         ⇆: 相互作用
          ↓
          ↓
視聴・嗅覚 →大脳新皮質
          ↓
         大脳辺縁系 ←アロマ(嗅覚)
           ⇅
   ⇆⇆⇆⇆⇆⇆視床下部⇆⇆⇆⇆⇆
   ⇅       ⇅        ⇅
   ⇅       ⇅      下垂体
   ⇅       ⇅        ⇅
自律神経系    ⇅     内分泌系
   ⇅       ⇅        ⇅
   ⇅⇆⇆⇆⇆⇆⇆免疫系⇆⇆⇆⇆⇆⇆⇆





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茶碗

彼が一人暮らししていた時に、
使っていた茶碗が2つあった。

1つ目は、数月前に茶碗洗っている
最中に割れてしまった。
これには、ヒビの線が入っていて、
二人して、「もうそろそろ、寿命かな」と
言っていたので、まあ仕方の無い事だった。

しか~し。
昨日も茶碗洗っている最中に、もう片方の
茶碗も割れてしまった。
しかも日中である。 すごく不吉極まりないなぁ・・・。と
感じていたが、特に何事もなくて安心していた。


で、今度は私が一人暮らしの時に使っていた茶碗を
おろした。
しかし、今までの茶碗と違って、一回り小さいのである。
私はそれでも丁度いい量なのだが、彼にしたら小さすぎる
のである。

きっと、この茶碗をもったらすごくすごく小さく見えるんだろうな。
今日が始めてその光景を見る日なのだ。

もしかしたら食事時、噴出してしまったらどうしよう。(゚m゚*)プッ




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カーラー

数年前、一人暮らし始める時に、
家賃やら敷金・礼金やら炊事道具、
洗濯機など必要なものを買うためにお金を
使っていたので、あまり無駄使いしたくないなぁ・・・。
とボヤイていたら、母が旅行携帯用のカーラーで
良かったらあげるわよ。と言って貰った。

なので、必要最低限のものは買っていましたが、
食器とかは、実家に使わない食器やらタオルやら
あったのでそういうのをたんまり貰っていた私。

私は、こだわるものとこだわらないものとの差が
激しく、インテリアは物を増やさないというのをモットーに
あんまりこだわっていなかった。

なので、ドライヤーも買わずその貰った小さなカーラーで
過ごしていたのである。

しかしそこは旅行用の携帯用。
すぐに、櫛の部分が外れるのである。

旅行であれば、2~3日の事ですむけど
日用品としては、使うたびに何回も落ちると
さすがに頭にくる事も合った。

そういう時は「絶対!!買ってやる~!」と
行き込んでいくも、まだ使えるのにお金を使うのが
もったいなく感じるのである。

で、試行錯誤の結果、ガムテープで貼り付けて
落ちないように対策をしていた。
それが結構、いい案だったらしく快適に使っていた。

それがなんと、今日。
その補強していたガムテープがはがれて、また
櫛の部分が落ちてしまった。

あ~ぁ、やっぱりここは買うべきか買わぬべきか。
そこが問題だ・・・。Σ(|||▽||| )




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鉛筆と消しゴム

今、勉強の為に使っている文房具、
それは鉛筆(シャープペン)と消しゴムです。

他には4色ボールペンと蛍光ペン(ピンク、グリーン)。


あとはノートとかかな。


すごく久しぶりに、鉛筆で文字を書き、
失敗したら消しゴムで文字を消すと言う作業をしています。


楽というのと文字もきれいに見せられる事が
できると言うことで、Wordなどの電子媒体で書くことが増えた
昨今。


確かに書類としては見やすいけど、その何と言うか、
味が無くなってしまったような気がする。


文字をみれば、人の性格がなんとなく昔分かったような
感じでしたが、最近は他人の書いた文字を見なくなって
しまったなぁ。 寂しいことだなと思います。


今は「松尾芭蕉の『奥の細道』」の書き取りの本がすごく
はやっているとテレビでやっていました。

頭のトレーニング系の本よりも先に発売冊数が早い段階で
抜かしたようですよ。

で、実際にその奥の細道を鉛筆で、書いている人の話を
聞いていると、心が落ち着くとか、精神統一できるなど、
今の社会では体験できない感じのことを言ってました。
(ちょっと写経に似ているかな。それよりも文字をなぞるので
書取りドリルみたいな感じにも。)

こう見えて、私、昔から文字を書くのは大好きだったのですよ。
下手ですが。
とにかく鉛筆も好き。 それで良くデッサンとかしたものです。

私はアナログな人間なんでしょうね。
デジタルのよさもわかるけど、やっぱりアナログが好き!!




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飲み会

とは言っても私ではありません。
彼の仕事場で、仕事関係の人と本日は
キックオフ(親睦会)があるそうで、
そのため帰宅がいつもより遅くなるとの事でした。

となると、当然面倒くさがり屋の私は夕食の
メニューを考えなくていいと言う、開放感で
いっぱいなのであります。\(o⌒∇⌒o)/

で取った行動というと、近くにあるほかほか亭へ
おかずのみ買って着ました。
これが私の夕飯となります。
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普通の人手さえ、献立考えるのってすごく大変な
事だと思いますが、本当にうつ病になってからと言うもの、
薬のせいか、思考能力とか記憶力とかすごく低下しています。

なので、普通の人以上に何にしようか考えるのって
難しいことなのです。

いつもスーパー行っても、ただ食材やらを見て回るだけ。
そしてもう一周してみるけど、決まらないのでもう一周・・・。

本当に自分の決断力の無さに、辟易します。




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解剖生理学 ~組織と器官・器官系~

■細胞~組織~器官~人体
 (1)細胞と組織の関係
   組織は細胞と細胞間質(膠原線維(コラーゲン)、
   弾性線維(エラスチン)、細網線維と無定形の基質)
   からなる。

 (2)組織と器官・器官系の関係(器官がつながり働くもの)
   組織が集まり器官を作っている。

■組織のいろいろ
 (1)上皮組織
    上皮=からだを包む保護膜・皮膚や粘膜→消化管はからだの外部
    
    単層上皮:内臓
    肺胞、血管壁、胃、小腸の粘膜/
    摩擦に弱いという欠点と分泌、吸収に適するという長所がある。

    重層上皮:中のものを守る役割
    皮膚、口腔、肛門管など/
    在る程度の弾力性があり、保護性に優れる。
    分泌吸収には適さない。
 
 (2)筋組織:筋肉(上皮の中に収められている)
    平滑筋線維・・・平滑筋(不随意)
           ・・・持久力、横紋なし
    骨格筋線維・・・骨格筋(随意)
           ・・・瞬発力、収縮力、横紋あり
    心筋線維・・・・・心筋(不随意)
           ・・・持久力、瞬発力、収縮力、横紋あり
    
    不随意・・・無意識に動く
    随意・・・・・意識して動く
    
 (3)支持組織
    支持組織の特徴:細胞と細胞をつなぐ細胞間質が非常に多い

    結合組織(密性結合組織:腱、靭帯など。
           疎性結合組織:体に広く分布)
    骨組織・軟骨組織
    血液 ・リンパ

 (4)神経組織
    ニューロン(神経元):神経細胞の主役
    神経膠(シンケイコウ):神経細胞の5倍以上ある。
        シュワン細胞や希突起膠細胞、星状膠細胞など

 (5)コラーゲンとは(繊維状のタンパク質)
   膠原繊維、ビタミンC、欠乏⇒壊血病
                    (毛細血管がもろくなって起こる)
   壊血病とはコラーゲンが上手く出来ないので、
   血管壁が壊れ血液がもれてくる病気。

■発生(受精~胎児)
 (1)排卵と受精
   卵管膨大部で精子と卵巣が受精する。

 (2)受精卵の着床(受胎)
   受精から7日後に着床

 (3)胚子期と胚葉の分化
   受精から8集芽
      ・外胚葉:中枢神経、末梢神経、感覚器(表皮を含む)など

      ・中胚葉:循環器、腎臓、生殖器などの臓器。
            筋肉、骨、血管、リンパ管など
      
      ・内胚葉:消化管、肝臓、膵臓、などの消化器。
            呼吸器、甲状腺など。

 (4)胎児期
   9週間から出産まで

---------------------------------------------
3週間目
①脊索が出来始める。(中胚葉)

4週目
①心臓が形成されて心拍動が始まる。(中胚葉)
②大腸、小腸などの前段階である原始腸管が分化する。(内胚葉)

5週目
①内臓が発達しだして、手足の文化も始まる(中胚葉)
②大腸、小腸ができ、呼吸器なども形成される。(内胚葉)

6週目
①背骨の原形ができ始め、
 神経が分化し始め、脳の原型も出来てくる。

7週目
①手の指がはっきりしてくる。(中胚葉)
②胃の形が整い、肛門が開く(内胚葉)

8週目
①目・鼻・耳などの存在がはっきりしてくる。(外胚葉)
②足の指が分かれる。(中胚葉)
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解剖生理学 ~細胞のいろいろ~

細胞は多種多彩な形をしている。

※生殖細胞は、減数分裂により、染色体が1対しかない。
1.精子
2.軟骨細胞
3.脂肪細胞
4.骨細胞
5.骨格筋繊維
6.樟脳の顆粒細胞
7.平滑筋細胞
8.卵細胞
9.大脳皮質ベッツBetz細胞
10.脊髄神経節細胞
11.単球(単核細胞)
12.多核白血球
13.赤血球
14.リンパ球
15.太い有隋神経繊維
16.表皮深層の上皮細胞
   (細胞間橋がある)
17.肝細胞
18.水晶体上皮細胞
19.小腸の表皮細胞
20.移行上皮の表面細胞
21.胃腺の細胞

※後ほど画像のほうは、載せますのでしばしお待ちを・・・。

■細胞の補充と再生
 (1)細胞分裂によるもの
    180日間で生まれ変わる。 46本の染色体。
 (2)幹細胞(未分化)の分裂。分化によるもの
   赤色骨髄(セキショクコツズイ)→→幹細胞→→赤血球芽細胞→→赤血球、血小板、白血球




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一方私は・・・

お見送りの為に、頑張って起床しましたよ!!

それはそうと、昨日のアロマテラピー学校の
ノートのまとめなどを行っていました。

また、苦手な箇所とかの暗記もしなくちゃならないし、
解剖生理学は、本当にまずいくらいやばい。

それを率先してするべきなのですが、来週は
タッチング授業。
その時に使う、トリートメントオイルを先に作って
しまいました。
迷ったあげく、結局「むくみ対策用オイル」にしました。

今回のブレンドは、
・オレンジスイート3滴
・ジュニパー1滴
・サイプレス2滴

気が早い気もするが、作るのは楽しいので
さっさと終わらせてしまいました。(^v^)
------------------------------------------
天気が悪いと言うのに、たまりにたまった洗濯物を
夕方頃、ガタゴトガタゴト回して洗濯してました。
最近は本当に春らしく、夜寝る時も厚手の寝巻き
じゃなくてもいい季節。
逆に暑いくらいですものね。

なので冬物なんぞも洗ってました。
これで、急激に寒くなる日がきたらどーしよう。

明日とかだと、まだ乾いていない予感が・・・。





※明日は天気とお祈りしてくれる方、
クリックして一緒にお願いしましょう♡



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申し遅れましたが

めでたく今週の月曜日(2006年5月8日)より
彼が社会人復帰をいたしました。

今年入ってから、3月までは療養。
4月からは、転職活動(フリーランスでも
転職になるのかな?)をはじめ、
ようやく勤め先がきまり、月曜日から
通勤し始めました。

やはり、ちょっと不安なのかその日はアロマペンダント
に、ベルガモットの香りを入れて首から下げて、
会社に向かっていました。

月、火と、帰宅した時の様子をみると元気そうだったので、
少し安心しましたが、これから先仕事が本格的に
なった時、どんな状態で帰宅するのかが心配です。

私よりか、彼のほうが繊細で仕事終わった後は、
酷い時は帰宅途中にめまいや気持ち悪くなったりと、
するので気が気でなりません。


私は、なぜか朝の起床が一段と酷くなっているときも
あれば、スムーズと言わないまでも、なんとか起床
出来る時もある。

昔みたいに、気分のブレやムラが少なくなってきた分、
本当に回復力のすごさを実感していたりします。

うつ病の難しい所は、遺伝もあるらしい。
遺伝でなくても、一度なると繰り返しなる人がいるという
話も聞いている。
なので、彼には昔みたいな無茶はしないで欲しいな・・・・。と
願うばかりなのであります。





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月挑

今日はじめて月挑を嗅いだ。

今までよく月挑という精油があるという話は
聞いていて、一度はどんな香りかかいで見たいと
言う夢がかなった日だ。

ショウガ科の多年草。インド原産。観賞用。
葉は長大な披針形。
夏、葉心から2メートル内外の花茎が出て、
白色紅紋のある美しい花が穂状につき、垂
れ下がる。全体に芳香がある。アルピニア。

と検索したら出てきたが、ほとんど情報を
ネットでは検索できなかった。

今回買った、販売員さんに聞いたところ、
スキンケアに向いているということらしい。

にきびや吹き出物、肌のトラブルにいいと
言っていた。

他には何に作用はありますか?

って聞いたところ、女性ホルモンのバランスを
整えるのに向いているとも言っていた。

確かに、何度嗅いでもなんて表現していいか
わからないけど、とてもひきつけられる香り。

今は、精油を買うのを控えるようにしていた私で
あるが、この惹かれ具合に負けてしまった。

すごく、心から揺さぶられるものがある。
そんなことを月挑から感じ取った。




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今日で机上終了?

とりあえず、本日で健康学を終了し
来週からはタッチングの授業に入ります。

タッチングなので、実際に人の肌に触れます。
私はこれが、ずっと楽しみで仕方が無かったのです。

セラピストになるためには(程遠いけど・・・)、
人の肌に触れる事がとても大事な事と言われたからです。

私もそう思います。

今までセルフマッサージをしたりしたことはあるけど、
自分以外の人のトリートメントをした事が無かったので
すごくいいチャンスだと思っています。

今回は、膝下から脚の先までのトリートメントになりますが、
それでも第一歩としては充分ではないかと。

それに使うトリートメントオイルを作って、もって行くわけですが
それを作るのも今から楽しみ。


来週までに作ればいいのですが、考えるのが楽しい。
さてそのトリートメントは、むくみ用にしようか、セルライト用にしようか、
リラックスできる香りにしようか・・・迷ってます。(^v^)




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解剖生理学 ~細胞の構造~

◆動物細胞の基本構造

1.細胞膜
  細胞の内側と外側を仕切る境界で、選択的な透過性もち
  酸素や二酸化炭素、栄養素、老廃物などが出入りする。

2.細胞質
  細胞の最大成分。細胞質はゼリー状の溶液で細胞の
  生命活動に必要な機能と特定の形を持つ。

3.核
  ・染色体:常染色体 44本(22対)
        性染色体  2本( 1対) の計46本(23対)

  ・遺伝子:二重らせん構造
  
  ・DNA:4つの塩基(DNA)・・・A(アギニン)、T(チミン)、
                   G(グアニン)、C(シトミン)
                   (DNA(上司)→RNA(部下)

  ①核小体-RNA(リボ核酸)
  ②染色質-DNA(デオキシリボ核酸)※二重らせん構造
         遺伝子情報が保有されている。
         染色質が核分裂の時染色体となる。
         RNAはDNAのコピーである。

4.ミトコンドリア(糸粒体)
  生命活動を営むための必要エネルギー源。
  ATP(アデノシンミリン酸)を合成。エネルギー代謝の
  盛んな細胞ほどミトコンドリアが多く存在する。

5.リボゾーム
  核から運ばれたRNAに基づいて、必要なタンパク質
  を合成する場所。

6.ゴルジ体
  合成されたタンパク質や細胞内の分泌物の貯蔵。
  タンパク質の輸送に関与。

7.ライソゾーム
  不要物の分解。

8.中心体(中心小体)
  細胞分裂(有糸分裂)の際に重要な役割を
  演じ、染色体の移動に関与。

9.ミトコンドリアをめぐるアフリカのイブ仮説〔試験にはでない〕
  記憶を持つミトコンドリア情報(女性から)さかのぼって
  いくとアフリカにたどりつくという説。 




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献血

渋谷や有楽町などを歩いていると、
献血センターの看板が立っていて、
「献血お願いします。特に●型大ピンチ!!」
というのを見かけます。

これは、私だけなのかな~と思っていたけど
そうじゃないことが判明しました。

何を思っていたかって。
大体、大ピンチ、大変困ってます。と
欲しい血液型の上位ランクは大体、A型とか
AB型、その後にO型で、必ずB型は最後。

もし良かったら頂戴ね♡的な書かれ方されている
事が多いなぁと思っていたのです。

そしたら、mixiでB型コミュの中のトピに
「献血は好きですか?」と言うのがあり、見ていたところ
B型の大半は、献血好きが多く、看板の大ピンチ
に記載されているのもB型が一番ランク下というのが
判明。

B型のみんな、同じこと考えていたんだね。
わたしゃ、安心したよ。

で、なぜB型はランクが一番下なのか・・・?という
のも不明ですが、たどり着く所は、
「献血好きが多いから、あまっている位なのでは?」と
言うご意見が多かった。
(私は、怪我する人が少ないのかな~とか、輸血する必要が
 無い人が多いのかなB型はと思っていました。)

今まで、みてきた献血センターの看板でB型がTOPに
踊り出た事を見たことがないので、どなたか、B型が
大ピンチ!!を見かけた時には教えてください。(^v^)

追伸:
昔は献血するのは嫌い派だったのに、最近はしてみたい派に
変身してしまいました。
だって、献血ルームって結構楽しそうなんだもん。
で、最近献血したいと言って、行ったのですが
現在医者から、抗鬱剤やら抗不安剤やらを服用している話を
したら、ごめんなさいされてしまいました。

人間したい時には、出来ないものなんだという事を身をもって
体験しました。




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誰からも

今年のGWは誰からもお誘いのない
珍しい連休だった。

いつもは友達と遊びに行ったり、
していたけど、体調を崩したり、彼と同居する
ようになると、どうもみんな遠慮するらしい。

自分から誘えばいいではないかと思うだろう。

しかし、誘うパワーが切れてしまっている。

でも不思議な事に、誘われると行くだけのパワーは
生まれる。

何だろうね。 自分に都合のいい解釈なのかも知れない。

もう少し、自分からアクションを起こさなくてはダメだと思うが、
なかなか出来ない、うじうじの自分がいる。




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何にもしない日

何にもしない日

本当に何もしていない。

やった事は、目を覚まさせるための
暗記項目のまとめくらいだ。

その後は、昼食、夕食を作っていただけ。

その他は、体調がよろしくないのか
ずっと寝てばかり。

朝は朝で起床が出来ない。

昼は昼ですこしPCに向かい、今までの復習。
でも30分も持たずに、何もしたくなくなる。

で、結局寝てしまう。


夕食後はかろうじて起きていた。
そして昼間、復習していたものをまとめていた。
まだまだ、まとめる項目は沢山あるが、
今日はここまでという目標のところまではまとめた。

で、もうこの時間。

天気も雨だったし。
調子も乗らないし。

なんだろうね。 自分が誰かに操られているかのように
思う時あるよ。




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た~らこ~た~らこ~

天気予報で、今日雨が降るってなっていたので、
食材の買い物を昨夜スーパーでたんまり買い込んで
来ました。(?)

とにかく、今日、明日持つように必要なのから
保存がききそうなパスタなどを買っていたところ、
そのパスタコーナーに、キュー○ーたらこが3Pセットで
売ってました。 そこで私はすぐに見つけてしまった。
その中にはおまけが入っており、「たらこのストラップ」
だって事を・・・。

思わず、購入してしまいました。柱| ̄m ̄) ウププッ

前々からCM見ていて、欲しかったんだよね。

もう、最終手段はメーカーのお客様相談室に
電話して、作り方を教えてもらおうかと思ったくらい。
(どうせなら、質感も同じにしたい思いはあったので)

そしたら、おまけであったなんて、
なんてラッキーなんだろう♡

これが、33歳のする事か~!!と
お叱りを受けそう・・・。

200605070207001 200605070207000





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